転職・公務員試験対策に!朝の通学/通勤時間、「クイズ感覚」+「解答うんちく」で記憶を定着!
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2009年6月17日(水)
Q: 1から100までの整数で、3でも4でも割り切れる数はいくつある?
********** ↓ さあさあ、よぉ~く考えてください。 ↓
Q: 1から100までの整数で、3でも4でも割り切れる数はいくつある?
100÷12=8あまり4 なので、 1から100までの整数で3でも4でも割り切れる数は8個、になります。
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□■解答ウンチク■□
二つの整数に対して、どちらの倍数にもなっている最小の自然数をいいます。 どちらかが 0 であるときには、最小公倍数は 0 とします。 a,bの2つの数の最小公倍数を求める場合、次の式で求められます。 最小公倍数(a,b)
■最大公約数 0 ではない複数の整数の公約数(共通の約数)のうち最大のものをさします。 最大公約数を求めるためには、ユークリッドの互除法を用いるのが便利!
2 つの自然数または整式の最大公約数を求める手法の一つです。 2 つの自然数(または整式) a, b (a ≧ b) について、aを b で割った余り(剰余)を r とすると、 「a と b との最大公約数は b と r との最大公約数に等しい」 という性質が成り立ちます。
b を r で割った剰余、 除数 r をその剰余で割った剰余・・・ と剰余を求める計算を逐次繰り返すと、剰余が 0 になった時の除数が a と b との最大公約数となります。
■最大公約数 まず、大きい数を小さい数で割ります。
最小公倍数 =(18×12)÷最大公約数6 =36
やってみると簡単ですが、考える人はスゴイですよね。
「死ぬ気でやれよ、死なないから。」 ああ、なんてツヨイコトバ。(^^ゞ 『アツイコトバ』
Q.
trend 最も近い意味は? 1 中心 2 動向
☆彡☆彡☆彡
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某教育機関で就職支援活動に携わっていました。就職対策の一般常識やマナー講義・講演のニーズが結構多く、あちこち飛び回り、いろいろと工夫を凝らして紹介していました。ただ問題をこなすより「ちょっとのウンチク」と「毎日少しずつ」が一番効果的!なので、メモの意味もこめてブログで貯めていきます。
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